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眼科検査の流れ
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ひらたコンタクト

ひらた眼科で一緒に健康な目を

広島市南区宇品にあります「ひらた眼科」ではドライアイ・視力回復などの一般眼科診療から、白内障検診・緑内障検診など、さまざまな眼の症状の診察を行っております。目の違和感など目のことで何かございましたら、「ひらた眼科」までご相談ください。
確かな経験と医療技術であなたの目を守ります。眼科をお探しなら広島市南区にあるひらた眼科へお越しくださいませ。

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診療時間のお知らせ

 
9:00~12:30
15:00~18:00

★ 9:00~13:00   ※平成30年1月18日より変更

院長コラム新着

  • 邦画「恋のしずく」2018.10.15

    ”ご当地映画”。酒の町・西条(東広島市)と広島市を舞台に、東京から実習のためにやってきたリケジョの女子大生が、日本酒の奥深さを学ぶと共に、自らの生き方の方向性を見つける という内容。普遍的なテーマで、偏っていないのがよい。酒蔵の親父さん役の故・大杉 漣氏の登場シーンには目頭が熱くなった。評価3/5 〇プラス

  • 邦画「きみの鳥はうたえる」2018.10.13

    この題名はザ・ビートルズの曲からきている。私も大好きな歌だ。映画の内容とは直接には無関係のようだが、奥深さが原作者にはあるのかも。映画はインディーズ系(低予算)で、函館を舞台に現代の若者の生き方と恋愛を淡々と撮ってあった。自分には合わない生き様ではあるが、それを暖かい目で見守るのも必要かな? 若手の俳優たちは魅力的だった。  評価3/5 〇プラス

  • 「ワン・デイ 悲しみが消えるまで」2018.10.12

    昨年の韓国映画。 事故によって昏睡状態に陥った女性と、その霊魂が彼だけに見えてしまう最近妻を失くした保険外交官との心の交流。ありえない設定のファンタジー作品だが、共感しながら観てしまった。盲目の女性が霊魂では世界が見えている というのもよかった。 評価3.5/5 ◎

  • 「ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男」2018.10.11

    凄く長い邦題で大袈裟かな? でも彼の決断がその後の世界によかったのは確かなようだ。今年のアカデミー賞で最優秀主演男優賞とメーキャップ賞を獲得したのは納得! あのゲイリー・オールドマンだとは最後まで解らなかった。昨年観た「ダンケルク」のまさに違う角度から見た世界だった。評価3/5 〇プラス

  • 「タリーと私の秘密の時間」2018.10.10

    アメリカ映画。もうすぐ3児の母になる主人公マーロ。出産後ベイビーと上二人の子どもを抱えててんてこ舞い。自分のことはさておいて大奮闘。その限界の時に「ナイトシッター」として夜にベイビーの世話をしてくれる若い女性タリーを雇うことになる。その後は実にスムーズに子育てができ、マーロも自分の時間を持てるようになる、、、。その後の展開は予想を超えていて疑問が残ったが、全体的には観て損のない小品となっていた。 ...

  • 「ウィンド・リバー」2018.10.09

    アメリカ映画。題名はネイティブ・アメリカンの居留地の寒村の名前。寒いこの地である娘が死体で見つかった。それを捜査する女性のFBI捜査官と地元の猟師。そこで見つけたものは、、、。とにかく風景も内容も寒かった。でもサムシングがあった。  評価3/5 〇プラス

  • 「イコライザー2」2018.10.06

    デンゼル・ワシントン主演のアクション映画の続編。かつてはCIAのエージェントとして活躍していた男が今は市井でタクシードライバーをしている。時折お客の問題を彼なりの手法で解決している。かつての上司の訃報からその陰謀を暴くのが本筋。このようなヒーローがいるのだろうか? いて欲しい気もするが、そうでないようにも。デンゼル好演。 評価3/5 〇プラス

  • 「クレイジー・リッチ!」2018.10.05

    原題は『凄いお金持ち』ということだろう。全米で3週連続週間トップ1、興収1.6億ドルを超える大ヒット作品。シンガポールに住む超リッチな一族の御曹司がアメリカで勉強し、中国系のアメリカ人女性と恋仲になる。二人で彼の故郷のシンガポールに行くと、、、。現代のシンデレラ・ラブストーリー。本当に凄いセレブたちの生活。でもコメディ仕立てで好感の持てた映画だった。  評価3.5/5 ◎

  • 「隠された時間」2018.10.04

    韓国映画。孤独な少女が同じ境遇の少年と仲良くなるが、超常現象からありえないことが起きる。外見だけ大人になってしまった彼と再会した二人のその後の展開は、、、。映画ならではのファンタジー・ロマンス映画。実に巧みに作ってあり、少女の演技と共に感服した。評価4/5 ◎プラス

  • 邦画「散り椿」2018.10.03

    撮影監督 木村大作氏の監督3作目。やはり彼は監督の器ではなかった。脚本が手抜きなのか、演出が悪いのか、肝心なところでの不手際が目立ち、物語に違和感を覚えた。殺陣もうまくなくて、予告編を超えてなかった。残念至極。評価2/5 △

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