• イメージ画像
  • イメージ画像
  • イメージ画像
onflash
眼科検査の流れ
よくある質問
ひらたコンタクト

ひらた眼科で一緒に健康な目を

広島市南区宇品にあります「ひらた眼科」ではドライアイ・視力回復などの一般眼科診療から、白内障検診・緑内障検診など、さまざまな眼の症状の診察を行っております。目の違和感など目のことで何かございましたら、「ひらた眼科」までご相談ください。
確かな経験と医療技術であなたの目を守ります。眼科をお探しなら広島市南区にあるひらた眼科へお越しくださいませ。

イメージ

診療時間のお知らせ

 
9:00~12:30
15:00~18:00

★ 9:00~13:00   ※平成30年1月18日より変更

院長コラム新着

  • 「ジョン・ウィック:パラベラム」2019.10.12

    シリーズの3作目。殺し屋稼業を引退した主人公が、あることで殺し屋組織から大金を懸賞にして狙われる。それに対してジョンはどう対処するか? という話。全米で大ヒットしたということで期待したが、内容的には何もなかった。続編があるような終わり方だった。ある人がジョンが殺した人数を計算したところ、1作目で85人、2作目で119人、そして今回はなんと167人とのことだ。世の中でこれだけ悪人が減るのはよいことか...

  • 「蜜蜂と遠雷」2019.10.11

    ベストセラー小説の映画化。原作本は2年前に読んでいて「とても映画化は無理だろう」と思っていた。それをうまく脚本にして演出した監督に敬意を表する。配役も適材適所で、4人の主役(特に松岡茉優)はもとより、審査委委員長の斉藤由貴さんや外国人の審査員たちもよかった。原作が先ではがっかりする映画が多い中では大満足だ。評価◎プラス

  • 「モンスター・ホテル 3」2019.10.10

    2018年のアニメ映画。副邦題は『クルーズ船の恋は危険がいっぱい?!』と長い。題名のようにシリーズ3作目。ディズニーではなくてソニーコロンビアの作品。ドラキュラ伯爵一党が船の旅をする。その船長である女性と恋に落ちた伯爵であるが、実はその裏にある陰謀が隠されていた、、、。日本ではほとんど話題にならないアニメシリーズだが、コメディの要素も含めて作ってある。 評価 〇プラス

  • 「情婦」2019.10.09

    1957年のアメリカ映画。名作だ。凄い題名だが、原作はアガサ・クリスティの短編小説『検察側の証人』。あの時代オードリー・ヘップバーンの可憐な映画の邦題が『昼下がりの情事』だったりしていた。監督&脚本はビリー・ワイルダーで、これまた名人だ。ある殺人事件の弁護を引き受けた老獪な弁護士の活躍と落とし穴を見事に見せてくれた。NHKBSでお昼の時間に放映されていたので、今後観られる機会は少ないかな? 何度見...

  • 「ポリス・ストーリー REBORN」2019.10.08

    2017年の中国(香港)映画。ジャッキー・チェンの代表作のシリーズの最新作。13年前に超人的な力を持つテロリストたちと戦い、自らも傷つき警察を辞めたジャッキーが主人公。舞台をオーストラリアのシドニーに移して、かつての敵と再び戦うアクション映画。60歳を超えてのハードなシーンはさすがだ。 評価〇プラス

  • 「セントラル・インテリジェンス」2019.10.07

    2016年のアメリカ映画。ハイスクール時代の光と影をまず見せて、それから15年後の現在。高校時代ヒーローだった青年は今はパッとしないサラリーマンに、そしていじめられていたデブの子は筋肉ムキムキの男に。濡れ衣から同じCIA職員たちに追われた男が、その級友を巻き込んでの事件解決を図るアクションコメディ。日本では話題にならなかったわけにも納得の中途半端な喜劇だった。評価 〇

  • 「夫の秘密」2019.10.05

    2018年のアメリカ映画。日本未公開。ベルギー人の俳優だった夫が突然自殺する。それを見つけた妻は、夫の自殺の理由を独自に探り出そうとするが、、、、。様々な要因があったが、結論的には不可解さで終わっていたので、評価が上がらなかった。評価 △

  • 「ナミヤ雑貨店の奇跡~再生」2019.10.04

    日本でも既に映画化された東野圭吾の小説の中国での再映画化。時空を超えた手紙のやりとりが人々に奇跡を起こしていく というは同じだ。2017年の映画で雑貨店の店主をジャッキー・チェンが演じている。元がしっかりしていると、それなりにアレンジしても悪くない出来になる という見本のような映画になっていた。評価 〇プラス

  • 「ハミングバード・プロジェクト」2019.10.03

    副邦題に「0.001秒の男たち」とあるように、実話に基づいた2018年のアメリカ映画。株の取引情報を1秒 いや0.001秒でも早く得るために、カンザス州からニューヨークまでの1,600キロを一直線に地下にパイプを通して光回線で繋ごうとした男たちの戦いを描いている。実話だからか、どうも退屈というかエゴが見えすぎて辛かった。 評価 △

  • 「アイネクライネナハトムジーク」2019.10.02

    新作の邦画。井坂幸太郎氏の初めての(?)恋愛短編小説の映画化。10年にわたる男女の出会いと恋愛をあるカップルを中心に、不器用ながらも愛すべき人々のめぐり逢いの連鎖を若いキャストで描いている。仙台を舞台にしているのがいかにも井坂ワールドらしい。やや中途半端というか、抑揚の効いた演出というか、物足りなさや盛り上げ不足はあったが、それもまたこの映画の魅力になっていた。評価◎プラス

ページ上部へ