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ひらた眼科で一緒に健康な目を

広島市南区宇品にあります「ひらた眼科」ではドライアイ・視力回復などの一般眼科診療から、白内障検診・緑内障検診など、さまざまな眼の症状の診察を行っております。目の違和感など目のことで何かございましたら、「ひらた眼科」までご相談ください。
確かな経験と医療技術であなたの目を守ります。眼科をお探しなら広島市南区にあるひらた眼科へお越しくださいませ。

診療時間のお知らせ

 
9:00~12:30
15:00~18:00

★9:00~13:00 ※平成30年1月18日より変更
※休診日:日曜祝日

院長コラム新着

  • 2020.07.09

    「ガリーボーイ」

    2019年インド映画。インドで活躍するアーティストシンガー:ネイジーの実話を基に描いた青春サクセスストーリー。スラムで生まれて育った青年が、ラッパーとの出会いにより自らも歌手を目指して精進する。そこに家族との関係や恋愛、友情なども織り込んでいる。2時間半と長いが、それなりに興味深く見られた。インドに根ずくカースト制度の影響も色濃く感じられた。 評価 〇

  • 2020.07.08

    「MOTHER  マザー」

    邦画の新作で長澤まさみ主演。自己中心的な女性がシングルマザーとなり、家族や周囲の人々に迷惑をかけながらも、生活費(というよりも自分の遊興費)のために息子を出しにして生きている。つまらない彼氏もできて、さらにどん底になるが、それでも母と息子の関係(強依存)は続く。そして悲劇が、、、。それで一応の決着になるが、今後が心配だ。緊張感のある映画で辛いけれど観る価値はあった。評価 〇プラス

  • 2020.07.07

    「ベン・ハー」

    1959年の映画が有名だが、これは2016年にリメイクされたアメリカ映画。本場では散々な結果になり、日本でも劇場公開がされなかったようだ。内容は元と全く同じもので、いくらCGを用いても、やはり小ぶりだった感は否めない。でもこの映画だけ見るとそれなりに楽しめると思う。ラストを変えていたことは良かったかな? 評価 〇プラス

  • 2020.07.06

    「セラヴィ!」

    2017年フランス映画。本国で大ヒットしたコメディ。主人公は引退を考えている中年のベテラン ウェディング・プランナー。ある日17世紀のお城を舞台にした豪華絢爛な結婚式の依頼が舞い込んだ。彼はいつもどおり式を成功させようと完璧な準備をしたはずだったが、偶然そこに集まったスタッフは皆訳ありの問題者ばかりだった、、、、。自分の今後も含めて悩み多い中で式は始まった。ハラハラドキドキの展開に前半はいらだつが、...

  • 2020.07.04

    「岬の兄妹」

    昨年の邦画で問題作。社会の底辺で生きる兄と妹の不器用な生き方と過酷な運命を描いている。仕事を切られ無職になった兄は精神薄弱者の妹に春をひさぐ行為をさせる羽目になるが、、、、。時に笑えないユーモアがあり、余計につらい現実を感じた。評価 〇

  • 2020.07.03

    「ドクター・ドリトル」

    八ウッド映画の新作。題材はよく知られたドリトル先生の話。あらゆる動物と話ができるドリトルが病に臥せっている女王を救うために船で旅に出る話。それなりに家族で楽しめる。日本語吹き替え版で観た。評価 〇

  • 2020.07.02

    「ルース・エドガー」

    劇場封切りのアメリカ映画。題名は人名。ルースは高校生。幼い時戦場下のアフリカからアメリカに逃れ白人夫婦の養子となる。高校では成績優秀で人柄もよく皆から一目置かれている。しかし、その裏にアフリカでの暗い過去を引きずっていることを見抜いたのはアフリカ系の女性教師だけだった。その二人の静かな戦いが始まる、、、、。元々舞台劇だったようで会話一つ一つに味わいがあるが、心理描写など難解なところもあった。ス...

  • 2020.07.01

    「サラバ静寂」

    2018年の邦画。近未来、音楽や小説などの娯楽が禁じられた日本を舞台にした青春ロードムービー。二人の若者がある廃墟で根絶されたはずの「音楽」に触れて魅了されていくが、、、、。発想は悪くないが、想定内の脚本で目新しさを感じなかった。残念。 評価 〇マイナス

  • 2020.06.30

    「アンノウン・ボディーズ」

    2017年ベルギー映画。猟奇連続殺人事件を追う二人の刑事の話。6体の女性の首なし遺体が発見された。捜査しているうちに、その被害者たちの共通点を洗い出しながら、犯人の心理を読もうとするクライムサスペンスドラマ。従来のアメリカ映画とは一風変わった展開になるが、それはそれで新鮮だった。 評価 〇マイナス

  • 2020.06.29

    「ランボー ラスト・ブラッド」

    このシリーズの5作目で最終章。第1作から40年、前作からも12年経ている。主役のシルベスター・スタローンは70才を超えているがやはり存在感は凄い。メキシコ国境近くのアメリカの田舎の農場で余生を送っていたが、あることからメキシコのギャングたちと戦うことになる。彼の昔の戦士としての血が騒ぐ。もう今はこの手の映画は流行らないようだが、それでもアクションスターの面目躍如だった。評価 〇プラス

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