院長コラム

「メタモルフォーゼの縁側」

2022年の邦画。同名の漫画の実写映画化。書店でアルバイトをしている女子高校生(芦田愛菜)と老女(宮本信子)が、ボーイズラブ漫画を通して交流する話。ふとしたことでその漫画を購入した老女が、そこで働く少女と知り合ったことで、世代を超えて友になる。少女は自ら漫画を描いて、コミコンに出店することになるが、、、、。ラストが気持ちの良い展開になって評価が上がった。 〇プラス

 

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