「エミリア・ペレス」 2024年のフランス映画。映画の舞台はほぼメキシコ。麻薬王の男が、女子弁護士にあることを依頼する。それが成功して4年後、再び二人はメキシコに戻って、慈善事業を始めるが、、、。このように書くと普通の映画のようだが、そこには驚きのテイストが満載だった。最後までスクリーンから目が離せなかった。ぜひ見て欲しい! 昨年のカンヌ国際映画祭で高く評価され、今年のアカデミー賞でも話題になった。助演女優賞には納得だった。評価 ☆