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院長コラム

「蜜蜂と遠雷」

ベストセラー小説の映画化。原作本は2年前に読んでいて「とても映画化は無理だろう」と思っていた。それをうまく脚本にして演出した監督に敬意を表する。配役も適材適所で、4人の主役(特に松岡茉優)はもとより、審査委委員長の斉藤由貴さんや外国人の審査員たちもよかった。原作が先ではがっかりする映画が多い中では大満足だ。評価◎プラス

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