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院長コラム

「生きてるだけで、愛。」

昨年の邦画。原作はマルチで活躍している芥川賞受賞の本谷有紀子の小説。主役の女性を趣里が演じている。過眠症でひきこもり気味で現在無職の寧子は、ゴシップ雑誌の編集者と同棲している。ある日、彼女の元に男の元彼女がやってきて、寧子に仕事をあっせんして、彼と別れるように命じる。バイトを始めた寧子だったが、、、、。今の若者の恋愛事情を捉えているようだが、年配者にはその生き方がよくわからなかった。評価 〇

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