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院長コラム

「海を駆ける」

2018年の日本とフランスとインドネシア合作映画。インドネシアの海沿いが舞台。海岸で倒れていた日本人らしき男(ディーン・フジオカ)が助けられる。そこにはインドネシアに住んでいる日本人たちがいた。正体不明の男を世話しているうちに、彼が不思議な奇蹟を何度か起こす。が、また海に戻ってしまう。ファンタジーといえばよいのかな。登場している鶴田真由や太賀のインドネシア語の上手さには驚いてしまった。評価 〇

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