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院長コラム

「ビリーブ 未来への大逆転」

いまも活躍しているアメリカの弁護士ルース・ギンズバーグ女史が1970年代に、アメリカ憲法を修正させてまで「男女平等」を訴えた裁判を描いている。このような地道な努力があったのだなあ。但し映画としては面白みに欠けていて、少し眠たかった。 邦題は悪くないが、それだけで結末まで察せられるというのはいかがかな? 評価 〇

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