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院長コラム

「運び屋」

御年87歳のクリント・イーストウッド監督の新作で、10年ぶりに自ら主演もしている。もうこれだけで凄い!観る価値あり! 題名は地味だが、そのとおりのこと。ふとしたことから麻薬の運び屋をすることになった老人の話。適度な緊張感と緩やかさを持ってドラマは進む。その根底には夫婦愛や家族愛があった。 評価 ◎

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