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院長コラム

「アイ・トーニャ 史上最大のスキャンダル」

昨年のアメリカ映画。日本題名が長すぎで大袈裟すぎる。1994年アイススケート界を揺るがしたナンシー・ケリガン襲撃事件の加害者トーニャ・ハーディングの半生を追ったセミ・ドキュメンタリータッチの作品。もっと悲惨な状況を想像していたが、コメディタッチで気楽にみられた。評価3.5/5 ◎

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