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院長コラム

邦画 「検察側の罪人」

いま旬の俳優(?)木村拓哉と二宮和也を用いた異色のサスペンス作品。 冒頭で先輩の検事であるキムタクが新人たちに検事である姿勢と陥りやすい弊害を説いていたのが、キーになっていた。 映画の内容は題名に表れている。好むかどうかは貴方次第。ワルのブローカー役の松重 豊の存在感が凄い。助演賞ものだ。 評価2.5/ 5

 

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